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2008年1月

2008.01.31

ゴルァ桝添!!

「23万床の療養病床削減で、介護難民、医療難民が生まれるが、(この件について)どうお考えか?」

1月28日の衆院議員予算委員会で、共産党の高橋千鶴子議員からのこの質問に対し、答弁に立った自民党の桝添要一厚生労働大臣の答えはこうだった。

「・・・自宅で息を引き取りたいと言うお気持ちもあると思う。」

病人が病院で長期入院されたら、医療費の7割を医療保険が負担する現行制度では、国の負担額が増えて自民党の支持者に回す予算がなくなってしまうので、自民党は医療保険被保険者で医療保険使用者には、長患いなんかして欲しくない。だけど在宅医療制度整備になんか国家予算を使いたくないし使わなかった自民党、日本の在宅医療インフラはイラクよりはマシ、って程度の貧困さで、国民は一向に在宅に帰ろうとなんかしない。仕方が無いから自民党、療養病床を強制的に廃止させて、帰りたくても帰れなかった病人や高齢者達を病院から追い出す事に決めた。

しかし、在宅医療には金が掛かる。訪問診療も訪問看護も訪問介護も、医療保険・介護保険が使えなかったら一般庶民に負担できるようなものではない。医師・看護師しか出来ない医療行為の幾つかは、法改正で家族なら出来るようにはなったとは言え、その為の医療器具を全て自費で揃えられる人なんて全国民の1割以下だ。

さらに、貧弱過ぎるこの国の在宅医療支援体制では、不安過ぎてとてもじゃないが自宅に帰る事なんて出来ない。今、療養病床にいる人の殆どは、もしこの国の在宅医療制度がせめてキューバくらいの充実度なら、その殆どが帰宅して在宅医療を受ける事を選ぶだろう。
東京の様な大都市なら、急変時に往診を頼んで15分以内に駆けつけてくれるかもしれないが、地方の中山間地で容態急変で往診を頼んだとしても、医師が来てくれるのは速くても40~50分、ヘタをすれば数時間は掛かるだろう。何度も言うが、今、療養病床に入院しているのは、帰りたくても帰られない患者が殆どなのだ。

人口500人に対して医師が一人。と言う充実度を誇り、世界中に医師を派遣する医療大国キューバと違い、この極東の守銭奴帝国では、医師不足は深刻だ。
その医師不足を招いたのは厚生労働省と自民党で、本来ならその主犯である彼等がこの事態の責任を取らないといけないのに、その自分達の失政と失策は全て不問にして、そのツケを全て(決して裕福ではない)国民に押し付けた。それが、今回の療養病床削減と後期高齢者医療制度の導入だ。

自民党のメッセージははっきりしている。
貧乏人は早く死ね。だ。

 

 

「ハイ!僕達は自民党とその支持基盤に回す利益を確保する為に、死ぬまで働いて働けなくなったらとっとと死ぬように努力します!」

って人は、次の衆議院選挙も棄権するか、自民党か公明党の候補に投票すればいい。

それが嫌な人は、自民党に最も勝てそうな野党候補と、自分の意見に最も近いマニフェストを掲げた野党に投票しないといけない。

 

 

 

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2008.01.30

総括 平成20年介護福祉士国家試験(学科)

とりあえず、介護福祉士国家試験の学科試験を終えたmizzie。疲労も大分回復して落ち着いて来たので、そしてネットで見た解答速報では、オイラは120問中100問正解で学科はパスしたっぽいので、ここらでちょっと、試験準備から実際の試験までを振り返ってみようと思う。

本腰を入れて試験勉強に打ち込んでいたのは、ブログを休止していた1月6日からなんだけど、NHK学園での勉強がほぼそのまま国家試験で出る所と重なっているので、NHK学園での勉強をスタートさせた時点から、国家試験の準備をしているようなものだと思う。
2年で国家試験の受験資格が得られて、そして国家試験対策勉強も出来て、おまけに高専卒業資格まで取れちゃうNHK学園は、働きながら学びたい人にとって、とても有益で有用な通信制教育だと思う。

で、そのとっても有益なNHK学園で学んでいたオイラ、昨年末に過去問を何にも試験対策をやっていない状態で解いてみて、正解率が8割近かったので、本試験についてもそれほど慌てる事も焦る事も無く、高知県の福祉センターとかがやってる受験対策講座とかは全く受けず、ななか姫との結婚&新居へのお引越し関係に自分の時間と労力と資本を全力投球していた。去年の秋の時点ではオイラは、「'07は結婚式と入籍手続き、引越し関係に専念して、年が明けてから集中的に試験対策をしよう。」って思っていた。
んで、年が明けて'08になって、でも1月上旬はまだ新居の手続きとかペーパーワークとかが残っててそっちをやってて、ある程度落ち着いた辺りでNHK学園が出してる『介護福祉士試験対策テキスト』を中心に集中的で本格的な試験勉強開始。ブログを休止してからは一日平均で3時間程度だけど、仕事から帰ったらそのままダイニングテーブルに張り付いて試験勉強だけに専念してて、掃除とか洗濯とか調理とか洗い物とかと言った、家事もほったらかし(mizzie家では基本的に、家事はななか姫と僕の平等負担制だ)にしていた。

過去5年分の過去問を時間を区切って本試験形式でやってみた限りでは、介護福祉士国家試験、その難易度には年によってかなりの差があった。一番簡単だったのは平成16年で、正答率は軽く9割を超え、「16年だったら楽勝で合格だったのにね。」なんて本気で思った。逆に難しかったのが平成18年。毎日過去問をやってたんだからそれなりに予備知識も付いている筈なのに、そして午前中にやってみた17年の問題では正解率は8割を超えてたのに、平成18年の問題では正解率が6割ちょい。もう合格ラインにギリギリで、こっちにちょっとでも何かあったらfailしちゃいそう。って難易度。
18年以前の過去問が楽勝だったので、(とりあえず合格レベルはクリアしてるからもういいかな?)なんてちょっと気が緩み始めてたけど、18年の過去問の難易度に、(今年の問題が18年と同レベルか、それ以上だったら今の俺ではお手上げだ…)って一気に焦りが入っちゃって、そっからはアメリカ時代並みの猛勉強スタート。

四国は試験会場が高松だけで、四国の受験者は全員が高松の試験場で受験。高知市内の自宅から高松の試験会場までは、公共交通機関利用で2時間弱、当日は同じ職場の同僚も受験する事になっていたので、彼の車で一緒に試験場に行く事にしていたが、オイラの強い希望で試験前日に高松入りして、ホテル宿泊で当日朝の試験に臨む事にした。高松市内、試験会場から徒歩10分の場所にある安ホテルを予約してたオイラ達だけど、試験前日の高松市内は、国家試験を受けに来た人達がアチコチにいて、街ですれ違った人達からは、高松まで5時間は掛かる、宇和島とか土佐清水辺りから来てるらしい内容の会話が聞き取れたりもした。

前日夕方に高松入りしたオイラ、夕食後はテキスト片手に23時前まで試験勉強。でも夜中までやる。なんて事はしないで、その夜は23時に就寝。翌朝5時に起きてから、ホテルを出る8時前まで直前勉強。

四国の試験会場は、高松市内にある英明高校という学校。

この四国のドコに、一体こんな沢山の介護職志望者がいるんだい?って位の物凄い数の人がやってきてた英明高校。介護福祉士国家試験、学科試験会場は寒い。ってのは、hanaさんのブログの過去記事とか、日本全国アチコチのブロガーの記事で読んでたオイラ、ハイテク繊維の防寒肌着にカイロを何枚も貼り付けて、完全防寒仕様で試験場入りしたのに、この英明高校、学校のクセに完全冷暖房完備で、暖房の効いた試験会場として使用された教室は、他の受験者から「暑いので暖房温度を下げて下さい。」なんてクレームが出る程の充実ぶり。mizzieは運良くエアコン吹き出し口から一番遠い位置に席があてがわれてたので、暑さも寒さも全く感じる事は無く、落ち着いて試験に集中出来ました。

蛇足と言えば蛇足な話だけど、咀嚼行動が脳細胞を刺激して脳の働きを活性化させるから頭が冴えるので、アメリカで大学に通ってた頃は教授が生徒達に、「試験中は脳の働きが良くなるからガムを噛め!」って言ってて、試験中にはオイラも必ずガムを噛みながら試験受けてたんだけど、日本じゃそんな事する人は少ないみたいで、ガムを噛みながら問題に向かうオイラ、試験監督官からヘンな目で見られてしまいました。(^^ゞ

で、肝心の試験内容と結果。

事前に焦りまくって勉強してた甲斐もあってか、苦手だった社会福祉概論、老人福祉論はかなりイイ感じ。解答速報を見る限りでは正解率も9割超。逆に事前に良く出来てたから勉強しなかった介護概論と形態別介護技術は正解率が7割台まで低下。さらに、時間内で解く練習ばかりやっていたオイラ、本試験では時間が余ってしまい、何度も見返していたんだけど、見返して「これはこっちかも?」って迷って、最初の答えから書き直した箇所は全て間違っていて、迷った自分にちょっとだけ後悔。その総合結果は解答速報では120問中100問正解。もちろん全分野で得点しているので、余程の事が無い限り、学科はパスしたと思います。
試験の難易度に関しては、18年の試験の方が遥かに難しかったです。過去問を集中的に実戦形式でやっていたmizzieの感覚からして、恐らく18年の試験が過去20年の中では最も難しかったんだと思います。

今年があれよりも難しい問題にならなくて、本当に良かった・・・。

試験が終わったら高松に用事は無いぜ!って、とっとと帰路に着いたオイラ達。帰りの高速道、豊浜インター(高速で高松から高知、愛媛方面に向かう際の、香川県内最後のサービスエリア)は試験を終えて帰る高知県民で溢れてて、僕は豊浜インターの土産物売り場があんなの混んでいるのを、生まれて初めて目にしました。

さ、次は実技試験だ。

 

 

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2008.01.29

悲願成就♪

『ウェディングドレス姿の花嫁さんを、お姫さま抱っこ』

 

二輪レーサーとして全日本選手権に参戦し、移民としてアメリカで暮らし、滞米中は教官同乗とは言え、飛行機操縦もやっちゃった僕は、「生涯の夢」が、殆ど全て叶っちゃっている。
 
でもその僕には、この人生でまだ叶っていない願い事が二つあって、その内の一つが冒頭に挙げた、

『ウェディングドレス姿の花嫁さんを、お姫さま抱っこ』

だった。

 

ちなみにもう一つは、

『父親参観に出席』
だ。

 

そしてその僕の悲願だったそれが、ななか姫と出会うまでは諦めていた、その僕の人生のちいさな願いが、遂に叶う日がやってきた。

 

Dpp_0053_4

 

『姫抱っこ写真』
って言っても、バストアップだからちょっと判り難いかな?

 

ちなみに全身写真だと、こんな感じです。

Img_0100  

 

 

 

姫抱っこ写真はもう一枚あるんだけど、そっちもバストアップだから”姫抱っこ度”は低いです。

 

え?

 

ええ。

もちろん公開しますとも。

 

そんなの、公開するに決まってるじゃないですか。(^^)
(実は、自慢したくてたまらない☆)

 

Dpp_0042  

今のオイラはチョー幸せだ♪(^^)

だって、自分の望みがほぼ全て叶っちゃって、そして、残された最後の望みだってもう叶うのが目前だ。これを幸せと言わずして、一体何を幸せと言うのだろう?

ななか姫と出会うまでの僕にとって、
”とどかないもの”
だった、『ウェディングドレス着た花嫁さんをお姫さま抱っこ』と言う僕の願いは、聞き入れられた。

(ノロケになっちゃうけど…)
ただウェディングドレス着た花嫁さんを姫抱っこするんじゃなくて、その姫抱っこしてるのがこんなにも可愛い人で、そしてその僕がダイスキな人は僕の事をダイスキでいてくれて、

 

 

ホントに、今のオイラはチョー幸せだ(^^)v 

 

国家試験終わったら相変わらずノロケてるけど、
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2008.01.27

I did the best I could...

平成20年介護福祉士国家試験、

学科試験が終わった。

とりあえず、現時点で出来るベストは尽くしたつもりだ。

後は結果を待つだけ。

『人事を尽くして天命を待つ』

って感じです。

 

ああ疲れた。

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2008.01.22

ロングフル・ライフ その3

ロングフル・ライフに関しての、自分自身の考察はまだ続いている。その考察は生きていく上で著しい不利益を被っている人のロングフル度からは少し離れて、「俺の人生はロングフルでは無いのか?」って方向に向かった。

そもそも自分の人生をロングフルだ。って思うのは、今ある自分を受け入れたり認めたりする事が出来ないからだと思う。なりたかった自分や、達成している筈だった目標に辿り着けていない自分、したかった事が出来ていない自分、そんな自分が望んでいる「あるべき自分」から離れている現実を拒否する気持ちが、自分の人生はロングフルなのでは?って思いに至らせてしまうのではないのだろうか?なんて考えた。で、それについてちょっと自分に当てはめて考察してみた。

なりたかったけどなれなかったもの

オートバイレーサー
飛行機のパイロット

やりたかったけどやれなかったもの

世界一周旅行

達成出来なかった目標

世界GP参戦
固定翼操縦士免許取得
大学卒業

まあこんな所だ。ちょっとじっくり時間を掛けて考えてみたんだけど、僕の叶わなかった、『なりたかったもの、やりたかった事、とどかなかったもの』って、これくらいしか思い浮かばなかった。

この事だけにフォーカスしてみても、少なくとも、僕の人生はロングフルではない。それは確信を持って断言できる。じゃあ、今度はその逆を考えてみよう。

なりたくて、そして実際になれたもの

国際ライセンスのオートバイレーサー
ななか姫の夫♪

やりたかった事で出来た事

全日本選手権ロードレース参戦
アメリカで暮らす
飛行機の操縦
ウェディングドレスの花嫁さんをお姫さま抱っこ
○×△□☆(法に抵触する為に伏せ字)
★▼×○#(とってもえっちなので自粛)

達成出来た目標

全日本選手権ロードレース参戦
アメリカ人と英語でケンカするくらいの英語力獲得

ほら、結構色んな事が叶ってる。これを見る限りでは、僕の人生はかなり幸せだ。そんな幸せな僕だけど、これまでの人生で色んなモノを失ってきてもいる。それはお金とかアイテムとかマテリアル的な物事だったり、ダイスキだったあの人とか、さよならも言えないままに逝ってしまった友達とか、98年の事故の前までは持っていた身体能力と機能とか、フツーに生きていたら失う事なんか無かったのにね。ってモノまで、本当に沢山失ってきた。

だけど僕は、その代わりに色んなものを得てもいる。

お金とかアイテムを失った僕だけど、その代わりに色んな知識や経験、記憶なんかを獲得した。ダイスキだったあの人と結ばれなかったお陰で、ななか姫なんてbetter than bestな女性と出会い、結婚する事も出来た。今はもういない親友を得たレーストラックで、僕は生涯の友と呼べるような素晴らしい友人達と知り合う事が出来た。レースをしていなければ親友を失って悲嘆にくれる事は無かっただろうけど、レースをしていなかったらあんなに素晴らしい仲間達に出会える事も無かっただろう。そして98年の事故で脳機能と視機能、平衡感覚に障害を負った僕だけど、あのタイミングでのあの事故があったから、今の僕に辿り着く事が出来たのだ。

ほら、やっぱり僕の人生は幸せだ。

 

では、今の僕がこんなに幸せなのは、生きていく上で著しく不利益を被るような障害を負う事が無かったからなのだろうか?

この、五体満足である事を前提とした、効率的で能動的な納税者だけが求められる日本社会では、重篤な障害を負った人は幸せになる事が出来ないのだろうか?
少なくとも、僕はそうとは思わない。
この、従順で効率的な納税者だけが求めらる日本社会は忌むべきものだが、そしてそんな社会で重篤な障害を負って生きていく事はある意味とてもハードなのは疑いようも無い事実なのだが、僕は、「今、ここで、」生きている事それ自体が幸せな事なのでは?って時々思う。

生まれない方が良かった?

もしそれを生む事を選択した母親が聞けば、きっときっととても悲しむだろう。

重篤な障害者なんかじゃなくてもいい、自分に近い人達が、自分に対してしてくれた事を考えてみよう。

毎日ゴハンを作ってくれた。
そのゴハンは、もしかしたら美味しくは無いと思ったかもしれない。でも、恨みも無いのに美味しくないものを他人に食べさせようと思って作る人なんていない。それに、その美味しくないと思ったゴハンは、他人にとっては美味しいゴハンなのかもしれないのだ。そしてとにかく、美味しいとか美味しくないとかに関係なく、一日三食、毎日何年間もゴハンを作り続けてくれたなんて、しかも無償で作ってくれたなんて、それ自体はとてもとても凄い事だと思う。仮に一日3食、毎日10年間ゴハンを作ってくれたとしたら、3×365×10=10950食だ、そんなに沢山のゴハンを自分の為に無償で作ってくれている。こんなにも誰かから愛されているなんて、これを幸せと呼ばずして何と呼ぶのだろう?

他にも、してもらった事はきっと沢山あると思う。

病院に連れて行ってもらった。服を買ってくれた。何かを教えてくれた。一緒に遊んでくれた。etc.etc.

それらは全て、自分の為にそれをしてくれた人が時間と労力を使ってしてくれた事なのだ。

では、そのお返しに、それをしてくれた相手にお返しにしてあげた事を考えてみよう。これは重篤な障害を負った人だけじゃない。殆ど全ての人が、してもらった事の方がしてあげた事よりも圧倒的に多くなるはずだ。

見返りなんかほぼ皆無なのに、それでも自分の為に無償で労力や時間を使って尽くしてくれる他人がいる。つまり、その人はそんなにも誰かから深く愛されている。これを幸せと言わずして何と言おう哉!

もちろん、従順で効率的で能動的な納税者以外に排除のベクトルを掛ける、社会的弱者を踏み躙るシステムを自動的に内包した自民党式社会システムは忌むべきものだが、生まれてきた瞬間から死ぬまで、誰かの愛に包まれて生きる全ての人生が、ロングフルだなんて事は絶対に有り得ない。

なぜ、その誰かは自分では無い他人に無償の愛を捧げる事が出来るのだろう?それは、そこにいるのがその人だからだ。その人が代替の効かない唯一の存在であるから、その人に愛を注いでいる人は愛を注ぎ続ける事が出来るのだ。
この世界に生まれてきた人で、自分の人生を代わりに引き受ける事の出来る人なんていない。その人が唯一無二の存在である以上、その命には存在意義があるし、その人生には、全ての人生には意味がある。

 

 

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2008.01.20

忙しいので・・・。

相変わらず多忙な日々が続いているオイラだけど、毎日更新を3年以上続けてきて、イキナリ何週間もほったらかし。ってのはちょっと・・・って思うので、多忙な中を縫って、しかしそれなりにアタマを使うような重い・難しいことは書かないで、軽めの記事書きます。

題して、『メガネ萌えは考える。』

 

何度も言ってるけど、オイラはメガネっ娘がダイスキだ。ななか姫と一緒にゴハンなんか食べてる時も、姫がメガネをしていたら萌え死んでしまいそうになるくらいで、さらに街を歩いてる時も、買い物をしているときも、メガネの女性には目がハートになってる。
(そんなオイラをななか姫はからかいながら、余裕の瞳で見てる)

んで、最近はメガネ萌えが市民権を得てしまって、メガネキャラは色んな媒体でフツーに目にするようになった。

なったんだけど、その扱われ方の安易さは、もう十数年もメガネっ娘フェチをやっているオイラからすれば、「なんだかなぁ・・・」って感じでもある。
とにかく、メガネをかけていればおっけー。みたいな安易さが、オイラみたいな筋金入りのメガネっ娘フェチには鼻につくのだ。

オイラはメガネっ娘が好きだが、メガネをしていればそれでいい。なんて訳ではない。こんなメガネっ娘はちょっと・・・。ってのだってある。そもそも、真性メガネ好きmizzieだけど僕はメガネっ娘が好きなのではなく、好きになった人がたまたまメガネをかけていただけ。と言う方がより正確だ。ななか姫に心奪われた、「ななか」と書かれた矢でハートを射抜かれちゃったオイラだけど、もちろんメガネをしているからななか姫に惚れたのではない。
ななか姫がたまたまメガネを使用しなければいけない視力の持ち主で、普段はコンタクト使用なのがメガネを掛けたらオイラのタイプ直撃だったから惚れ直した。っていうかさらに「好き」パラメーターの数値が上がっちゃったのだ。

メガネフェチmizzieは考える。
真のメガネっ娘フェチは、ただメガネに萌えるだけではいけない。優れた鑑定士が微細な傷も見逃さない様に、優れたメガネフェチはメガネっ娘の微細な違いにも反応しなければいけないのだ。ただメガネをしている女の子に萌えてるだけでは、そこらの大衆化したオタクどもと大差が無い。自分を「筋金入りの・・・」って言うからには、それなりのものが求められている筈なのだ。レーシングライダーが一般ライダーにとってのオピニオンリーダーである事が求められる様に、筋金入りメガネっ娘フェチ達は、メガネ萌え男達のオピニオンリーダーになるべきなのだ。

筋金入りのメガネっ娘フェチであるmizzieは考える。僕はメガネっ娘フェチだけど、僕が萌えるメガネっ娘はメガネなんかしていなくても魅力的だ。ただ、メガネをしているとさらに魅力が対数規模で加算されちゃうだけだ。メガネをしているななか姫は魅力的だけど、メガネなんかしていなくたってななか姫は僕にとって宇宙イチ魅力的だ。
確かに、僕と同い年のななか姫を「メガネっ娘」と呼ぶのはむずかsжω...

mizzie:「うわ!びっくりした!!!ななか姫どしたの?」

ななか:「mizzie、それ以上歳の話すると・・・」

mizzie:「すると・・・?」

ななか:「もう制服にアイロンがけしてあげないわよ!」

 

さて、ブログなんかやってないでおとなしく勉強に戻るとするか。
コメントくださってる皆さん、必ずお返事しますから、もう少し待っていて下さいね。

 

 

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2008.01.06

臨時休業

今月末には介護福祉士の国家試験が控えていると言うのに、

引越しだ、手続きだ、荷物搬入だ、

申請だ、交渉だ、なんだかんだとチョー忙しい。

'05の帰国以来ずっと、毎日更新を続けてきたWeb Mizzie's Cafeだけど、

今日は、そして多分しばらくの間、

お休みにさせて頂きます。

コメント下さってるみなさん、お返事出来なくてすみません。m(__)m

ホントは書きたい事が一杯あって、時間があったら書き溜めて毎日更新続けたかったんだけど、これからちょっと、試験対策と引越し関係に集中させてもらいます。

米大統領選挙の民主党候補指名選挙で、オバマ上院議員がヒラリー氏に勝っちゃった話とか、

石炭価格が急上昇してる話だとか、

あの金融の神様、元FRB議長のグリーンスパン氏が意図的に、アメリカのサブプライムローン問題を拡大化・深刻化させるように仕向けてた可能性の話とか、

書きたい事は沢山あるんだけどね~・・・。

それでは、また会う日まで。(^^)/~~
From T.S.mizzie

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2008.01.05

真鍋かをり恐るべし!

最近、このサイトのアクセス数がハネ上がった。
先月まで、一日辺りの平均アクセス数は80~90位だったんだけど、この1週間くらい、多い日は250、少ない時でも180位は一日のアクセス数がある。

で、アクセス解析で見たら、ここにやって来た人がどう言うルートを経て、ここに辿りついたのかが判るんだけど、URL直接入力で、つまり、僕のブログをブックマークに登録してくれている人が、大体40~50人くらい、検索サイトで様々な検索ワードでヒットした僕の記事を読みに来てくれる人が、20~30人くらい、他にも、僕のブログを「お気に入り」で紹介してくれたり、自分のブログで記事にしてくれたりしてる人経由で来る人が数人。で、残りの100~200人くらいは、僕がトラックバックした、『真鍋かをりのココだけの話』経由でやってきてくれているのだ。

僕がPCの電源を入れて、I.E.を起動させて、周回コースみたいに見て周るサイトの中に、『真鍋かをりのココだけの話』も入っている。で、記事が更新された時に、それが共感出来る記事だったり面白かったり興味深かったりした時には、僕もトラックバックしてくる時がある。で、かをり嬢のブログにTBしたら、大抵はアクセス数が上がるんだけど、今回はその上がり方が半端じゃなかった。かをり嬢はブログの女王なんて言われてるくらいだから、その影響力はそれはそれは物凄いものがあるんだろうけれど、それを身を持って実感した、そんな昨今のオイラなのでした。

かをり嬢のブログ経由で来てくれて、そのまま僕のブログを気に入ってくれてブックマーク登録してくれてる人がいたりなんかすると、それなりに嬉しかったりもします。

TBスパムにみめげずにTBは受け付けてくれているんだから、ホント、かをり嬢には多謝ですね。(^^) 

 

 

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2008.01.04

ロングフル・ライフ その2

「生まれてこなかった方が良かった人生」
なんてあるのか?って問い掛けから始まった、この思索の迷路、いまだに僕はここを彷徨い続けている。

一介の介護職員として抱いた疑問、”準植物状態になって、自分と周りの全ての人を不幸にしながら過ごす人生”は、ロングフルライフでは無いのか?この問い掛けに、自分を納得させるだけの答えも理論も見つけられないオイラだけど、例え言葉を失ってしまっても、意思疎通能力を失ってしまっても、その人の人生が幸福だったのか不幸なのか、他人には絶対に判らないだろう。とは思っている。確かに、準植物状態で過ごす人生は、”地獄”以外の何物でも無いだろうとは思う。でも、例え準植物状態だったとしても、それが愛する家族に見守られながら最後の数年間を過ごす事になるのなら、満足の行くケアを施されているのなら、その人生は、少なくとも、”地獄”では無いのかも?と思う。僕が今働いている職場にも、比較的若く(50代後半)して、脳梗塞で全身麻痺となってしまった方がいるのだが、その方は、毎日奥さんが看病にやってきて、法律的な問題で介護職員には出来ないケアまで自分でなさって、閉門時間ギリギリまで献身的に看病をしていかれる方がいるんだけど、家族の愛に包まれている彼の人生が不幸だったとは、少なくとも僕には思えない。

また、例え人生の終盤が不幸せになってしまったとしても、それまでの人生が幸福に満ちたものであるならば、その人の人生は決して『ロングフル・ライフ』だとは言えないだろう。今僕の職場には、準植物状態になって、ゆっくりと死んでいく過程にある人が20人くらいいるんだけど、その人の人生がWrongfulだったのかRightfulだったのか、それは当の本人だけにしか判らない。僕等が接しているじーちゃんばーちゃん達は、僕等の2倍以上の時間を生きていて、その重みは決して僕等には推し量る事なんか出来ないと思うし、その人生が正しかったのか不当だったのかなんて、部外者には絶対に判らない。そして一介の介護職員に過ぎない他人の僕等は、判らないままでもいいのかもしれない、というか判る事が出来ないんだから、判ろうとする必要も無いのかもしれない。最近はそんな風に考えています。

準植物状態になってしまった人を幸せにする事は、不可能ではないんだろうけれど、それはとても難しい。少なくとも、『貧乏人は国庫に負担を掛けるだけだから、長患いなんかしないでとっとと死ね』って暗に言ってる霞ヶ関の厚生労働省官僚どもと、彼等にかしずかれる自民党の連中がこの国のトップにいる限り、超金持ち以外は準植物状態にならないように祈るくらいしかない。

また話が逸れた。

とにかく、今の僕等に出来る事は、ただ精一杯、やれる事を全力でやっていくくらいだと思う。それで、陰鬱に日々を過ごしてるじーちゃんばーちゃん達から笑顔を引き出せたら、それはそれで嬉しいし、何にも目に見える変化が無かったとしても、今はただ、精一杯やるしかないんだと思う。
そうしていればいつの日か、皆がキチンと選挙に行くようになって、自民党が国会から追放されて(選挙で落選して)、本当に全ての国民の幸せを考えた政治をしてくれる政治家が僕等の日本を動かして行くようになるかもしれない。

長い時を生きてきたじーちゃんばーちゃんの人生が、幸せだったのか不幸せだったのか、それはきっと誰にも判らない。ただ、この世に生まれてきた人が、”自分が生まれなかった世界”を経験する事は出来ないのだから、つまり、「生まれない方が良かった人生」と、「生まれている人生」を比較する事は不可能なのだから、今を生きている全ての人にとって、この「ロングフル・ライフ」と言う概念は意味を為さないと言う事になる。
ただ、この問いは「人生終盤を準植物状態として過ごす人」に対してだけでなく、色んな人を対象にしたものだから、この事に関してはもっと詳細に考えてみたいしその必要がある。そう思っているオイラです。

この話は、また後日に記事にしたいと思います。

 

 

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2008.01.03

メガネ萌え

過去記事にも書いたけど、僕はメガネを掛けている女の子がダイスキだ。

メガネをしている。それだけで、もう僕の中では「エクストラポイント10ポイント追加」なのだ。それは外見だけでなく、全てに渡って加点されてしまう。って位に、僕はメガネっ娘にヨワイ。(^^ゞ

そんなある日の出来事。

 

夜勤明け。チョーくたくたになって、オイラは家(ななか姫と暮らす新居さ!)に帰ってきた。ピッキング不可になった新型の特殊鍵(しかも2重)を開けて、靴を脱いで階段を上がる。オイラの新居はリビング/ダイニングは2階なんだけど、階段のスライドドアを開けて、ダイニングルームに入るとそこには、メガネを掛けたななか姫が。

「ただい・・・あれ?今日はメガネなんだ。」

「うん。今、コンタクト洗浄中だからメガネにした。」

付き合い始めたばかりの頃、コンタクトが合わなくてメガネをしていた事もあるななか姫だけど、コンタクトレンズを作り直してからは、ずっとコンタクト愛用。僕と一緒にいる時、メガネをしている事は皆無だった。僕はななか姫の事は、メガネをしていなくてもダイスキなんだけど、その時、新居のダイニングで座っていたのは、「タイプ直撃!mizzieのハート轟沈!!」の、メガネを掛けたななか姫だった。

「mizzie、メガネの女の子好きでしょ?カワイイ?」

「・・・うん。って言うかさ、もうタイプ直撃なんですけど・・・。」

「そうなんだ♪あ、朝ご飯出来てるよ、そんな突っ立ってないで座って食べなよ。」

「・・・うん、ありがと。」

座って黙って黙々とゴハンを食べるmizzie。

「どしたの?」

「幸せ噛み締めてるの。って言うか、今日のななか姫ってばオイラのタイプ直撃なんですけど。姫ってば、オイラを萌え死させる気?」

「mizzieメガネ萌えだから、メガネのアタシの萌えちゃってる?」

「もう萌えてる萌えまくってる。萌え死にしちゃいそうなくらい。」

燃え死ぬのはヤだけど、萌え死ぬのは結構幸せな死に方かもしんない。なんて考えながら、姫の作った味噌汁を飲む。実家からちょっと高級な味噌を貰ったのでそれで作った味噌汁は、とっても美味しい♪

「どう?美味しい?」

「うん、美味しいよ。グレード付けるならB+ってトコ、いや、メガネポイントで10点加算だからA+だ。」

な~んて会話をしながら、夜勤明けでクタクタになってるけどそれなりにシアワセ噛み締めてたmizzieなのでした。(^^)

どうしよう。

メガネのななか姫ったら、マジでタイプ直撃なんですけど。タイプ直撃の人を奥さんにしちゃったオイラってば、もしかしてチョー幸せ者? 

 

 

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2008.01.02

クリティカル・エラー

 

この年賀状は、

何処にも、

誰の元にも、

 

絶対に届きません。

Image1011 

 

一体、何処の誰に送ろうとしたのだろう?

 

今となっては、さっぱり判らない。

 

宛先の無い年賀状。それはきっと、定住する地を持たない放浪者、スナフキンのような奴に宛てて出された手紙なのかもしれない・・・。

宛先だけでなく、送り主さえ誰なのか判らないこの年賀状。受け取った本人もきっと、「誰だこれは?」ってアタマを抱えたに違いない。

 

 

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2008.01.01

Good morning 2008!!

 
新年明けましておめでとう御座います。
今年も、Web Mizzie's Cafeを、宜しくお願い致します。

 

って事で、2008年です。
2003年から始まった、このWeb Mizzie's Cafeも、遂に5年目突入です。
記事数は既に900を超え、今年中には間違いなく1000を超えると思います。最初は、アメリカ暮らしで感じた事なんかを綴っていたこのブログも、いつの間にかResent日本を憂いながら時の政権に異議を申し立てるブログになって、介護職員として働きながら感じた日々雑感を綴る介護ブログになって、最近はななか姫との恋愛ネタばっかりのノロケブログになってたmizzie's cafeですけど、今年は恐らく年内に衆議院解散総選挙があると思うんですけど、移民ビザを変換して日本で生きていく腹を括ったオイラとしては、自分達の未来を幸福なモノにする為にも、自民党には何が何でも政界から消滅してもらわないと、このまま自民党政権が続くと僕等のような年収250万以下、世帯収入400万以下の庶民の生活がめちゃめちゃにされるだけでなく、自分達の子供を兵隊に取られて超金持ちをもっと金持ちにする為の戦争で命を捧げさせられる軍事国家になる可能性がとても高いので、色んな資料とか統計とかを駆使して、情報を集めて『反自民キャンペーン 2008』をやろうかな?なんて考えているオイラです。

2007年は、参議院選挙で自民党に歴史的大敗を食らわせて、庶民イジメ、金持ち優遇、アメリカ優遇の法案や条例を幾つも改正、或いは見直しさせる事に成功した。僕等がキチンと政治をウォッチして、そして国が間違った方向に行こうとした時にちゃんと「No!!」を突き付けていたら、僕等の暮らしがそれ以上悪くなる事は無い。って言うのが、2007年の参院選で証明された。今度は、来る衆院選で僕等が立ち止まらせた自民党にトドメを刺す時だ。

資産総額1億円以下の人に聞きたい。

暮らしは、確実に悪くなっているハズだ。

未来に希望を、抱けなくなっているハズだ。

将来の不安は、増加の一歩を辿っているハズだ。

 

官僚と自民党は、巧妙なレトリックを駆使して、自分達の既得権益を死守しながら、絶対に自分達が責任を取らなくても済むようにあれこれと姑息な手段を使っている。

だけど、どんなに巧妙に隠したって、言葉を弄して欺いたって、その事実は消えない。

僕等の暮らしを悪くして、
未来の希望を打ち砕いて、
僕等を不安に突き落としたのは、

自由民主党と、霞ヶ関の官僚達だ。

自由民主党を政権から追放しない限り、自民党議員から議員バッチを剥ぎ取らない限り、僕等の未来には夢も希望も無い。

さあ、一緒に拳を突き上げよう!
僕と一緒にこう叫ぼう!!

「ドライヴ アウト LDP!!」
(自民党を追い出せ!!)

 

 

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